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東京モーターショー 

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 以前「クルマの購入を検討している」と書きましたが、この間、新車の購入をいろいろと検討した結果、年末に発売予定の新型インプレッサ(スバル)を契約していました。
 納車は年明けになる予定ですが、実はまだ発売前のため実物を見たことが無く、東京ビッグサイトで開催中の東京モーターショーで一足お先に見学。乗り心地を確かめてきました。

 一番上の写真が新型インプレッサです。これまでのデザインに比べるときれいにまとまった感じがしますが、やっぱりカッコイイです。ちなみに、四駆を条件に選んできたのですが、他の多くが四駆はアッパーグレードなのに対し、スバルは標準装備と言わんばかりの四駆のラインナップ。お手ごろ価格でこの性能・この走りを手に入れられるということで、すっかりスバリストになってしまいました。

 スバルのほかには外車のブースをまわっていたのですが、やっぱり憧れるのがドイツの「MINI」。奇抜でありながら可愛らしいデザインで、たまに走っているのを見ると見入ってしまいます。
 四駆のラインナップはほとんど無いですが、お金が貯まったらいつか乗ってみたいクルマではあります。ただ、まずは年明けのインプレッサを楽しみにしたいです。
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はとバス 

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 両親が上京したので、はとバスで都内をぐるぐる。しかも屋根の無い車両での夜景コースということで、東京タワーや六本木ヒルズなど高い建物もよく見えました。

 はとバスには今まで興味はあったのですが、利用は初めて。若い人はいないのかな…と勝手なイメージを持っていたのですが、老若男女さまざまなお客さんがいたのが印象的です。

 東京はそれぞれの街(駅?)にも特徴があり、丸の内のようなオフィス街から下町まで、さまざまな表情を持っています。私自身、あまり都内では運転する機会もなく、街と街の移動は電車になってしまいますが、今回、バスでめぐって思ったのが「街から街のつながり」の意識。皇居から赤坂あたりの静かな街並みから、六本木が近づくにつれ賑わいを見せてくる様子から、なんとも言えない東京の表情を垣間見ることができました。

 お台場の観覧車に乗った後は、豊洲から勝鬨橋、築地、銀座を通り東京駅まで戻ってきました。屋根の無いバスということで、開放感タップリで楽しめましたが、終了間際に雨に降られたのが残念。今度はお昼のコースにも乗ってみたいところです。

銀ブラ 

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 束の間の休日、銀座をブラブラしてきました。

 JA全農が運営している銀座三越の「みのる食堂」でお昼をとった後、歩行者天国の中央通りを歩きながら伊東屋へ。高級文具をただ見ているだけで1時間ほど過ごし、山形県・沖縄県の各アンテナショップでおやつを購入。オープンしたての有楽町ロフトをグルグル回り、北海道のアンテナショップで「ハッカ樹氷」を購入し有楽町駅前へ進出。

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 イトシア前では、秋田の「竿燈祭り」のパフォーマンスが開催されていました。重さ150kgの竿燈を手や肩、腰に乗せたりとても見ごたえがあったのですが、2人のうち1人の竿燈が途中で折れてしまったらしく、地下鉄の入り口に激突していました。

 ちなみに、土曜日にもここで秋田県のPRイベントをやっていたのですが、無料配布していた「あきたこまち」のおにぎりのラベルに「コシヒカリ100%」の文字が印字されていたとか。関係者にとっては悲しい週末になったことでしょう(ニュース記事)。

新宿アルタ前 

流れも寒き御茶ノ水 



 明治大学学生歌『都に匂う花の雲』の3番の歌詞に、「流れも寒き御茶ノ水」というフレーズがあります。おそらく神田川のことなのかなァとは思いますが、聖橋方面を望むこの風景、大好きです。さて、神田方面に外勤があり、母校のにも立ち寄ってきました。売店では大学ロゴ入りのクリアファイルとポストイットを購入。もうすぐ東京六大学野球のリーグ戦も開幕するので、母校愛が再燃しそうです。

 私は農学部の学生だったので、ここ御茶ノ水には教職の授業の際など、週1~2回しか訪れることはできませんでした。ただ、日本の「カルチェ・ラタン」としての雰囲気には何とも言えない愛着があり、よく古書店めぐりやラーメン屋めぐりをしたのを思い出します。

 学生街と言えば、「頑固おやじが経営する大盛り定食屋」とか、「不思議な雰囲気が漂う雀荘」など、個性的な街並みを想像しますが、都心に近くなるほどチェーン店が多く進出し、その個性も薄れつつあるとはよく言われます。ここ御茶ノ水も6年間の学生時代で街並みが変化してきていますが、いつの時代も学生にとって過ごしやすい街であるのは変わらないでほしいものです。

もうすぐクリスマス 

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 もうすぐクリスマス。ここ、流山おおたかの森SCのイルミネーションは、雑誌にも掲載されているほどです。ここ以外にもイルミネーションを目にする機会がありますが、あまりにカラフルだったり、流れるような光だったりと、近年の電飾技術はすごいなァと実感させられます。

銀座まつじん 


 残業を9時で切り上げ、銀座に出店したばかりの松尾ジンギスカン「まつじん」に行ってきました。職場の同郷の先輩(高校一緒)とずっと行きたいと言っていたお店、2人で懐かしさに浸っていました。

 松尾ジンギスカンがオシャレになりつつあるのはテレビや雑誌で見たことがありましたが、ここもかなり小綺麗。正直ジンギスカンを食べる雰囲気ではない感じですが、味はさすがのものです。

 新宿に松尾ジンギスカンを出すお店はありましたが、松尾そのものはここが初。ちょっぴり銀座価格だけど、たまに来ることにしよう。
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